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日本心エコー図学会
第33回学術集会

座長・コメンテータ・演者へのご案内

現地開催(現地登壇+現地参加)とウェブ参加(視聴)(プログラム(一部を除く)のリアルタイムライブ視聴およびオンデマンド視聴)のハイブリッド開催です。ウェブで発表したりコメントすることはできませんのでご注意ください。

登壇は現地登壇のみとなります。
ただし、現地参加できない一般演題(YIA演題は除く)のご発表者は自撮りした収録動画をご提出ください。セッション内で投影します。質疑にはご参加いただけませんが、「発表した」実績として認められます。なお、収録動画のご提出までに参加申込を必ず完了してください。

➡収録動画の提出をご希望の一般演題(YIA演題は除く)発表者は、abstract@jse2022.jp に演題番号とともにご申告ください。

ウェブで登壇したり、コメントしたり質問したりすることはできませんのでご注意ください。オンデマンド配信にも質問機能はありません。

お願い:感染症拡大防止対策の観点から、ミネラル水の座長席や演台へのご用意は差し控えさせていただきます。座長、コメンテータ、演者におかれましては、お手数ですがご自身でご用意ください。
登壇者は、役割にかかわらず、登壇中は不織布マスクを着用してください。

座長の方へ

1)セッション開始時刻の10分前までに「次座長席」(講演会場内右前方)にご着席ください。

2)時間厳守にご協力ください。持ち時間は以下のとおりです。

YIA演題: 15分(発表8分+質疑7分)

一般演題: 11分(発表7分+質疑4分)

※YIA演題、一般演題については、発表時間終了1分前に黄ランプ、終了時に赤ランプでお知らせします。

※その他のプログラムについては個別にご案内しております。ご案内に従ってご進行ください。

コメンテータの方は

1)セッション開始時刻の10分前までに「コメンテータ席」(講演会場内前方)にご着席ください。

2)質問やコメントを通じてディスカッションが活発になるよう、質疑の際にご発言ください。

演者の方へ

患者個人情報に抵触する可能性のある内容は、患者あるいはその代理人からインフォームドコンセントを得た上で、患者個人情報が特定されないよう十分留意して発表してください。

タイトルスライドの次に利益相反(COI)状態を開示してください。今回の演題内容に関連する企業や営利を目的とした組織または団体との経済的な関係について、過去3年間におけるCOI状態の有無を記載していただきます。

「倫理指針(ヒトを対象とした研究については所属機関の倫理委員会の承認を得る。)」などの倫理的問題にご配慮ください。

1)発表にはPCのみ使用できます。

2)講演開始時刻の30分前までに「PCセンター」に発表データ(USBメモリまたはPC)をご持参いただき、試写をおすませください。「PCセンター」での発表データの修正はご遠慮ください。ご自身のPCをお使いになる場合も、必ずPCセンターにお越しください。

3)講演開始時刻の10分前までに「次演者席」(講演会場内左前方)にご着席ください。

開設時間 4月8日(金)11:30~16:30
4月9日(土)7:30~18:00
4月10日(日)7:30~15:00

開設場所 米子コンベンションセンター1F多目的ホールホワイエ

4)座長の指示に従い、時間厳守にご協力ください。

YIA演題: 15分(発表8分+質疑7分)

一般演題: 11分(発表7分+質疑4分)

※YIA演題、一般演題については、発表時間終了1分前に黄ランプ、終了時に赤ランプでお知らせします。

※その他のプログラムについては個別にご案内しております。ご案内に従ってご進行ください。

5)発表時には演台上のマウスとキーボードを使用し、ご自身で操作していただきます。レーザーポインターは用意しておりません。収録動画にも反映されるよう、マウスのカーソルで代替していただきます。

6)音声もご使用いただけます。

発表データ作成時のお願い

Windowsで作成したデータで、動画がない場合にのみUSBメモリでのお持ち込みが可能です。Macintoshで作成された場合、動画をご使用の場合、PowerPointの「発表者ツール」機能を使用する場合は、必ずご自身のPCをご持参ください

USBメモリによりご発表データをお持ち込みいただく場合:

当日用意するPCはWindows10です。

アプリケーションはMicrosoft PowerPoint 2019を搭載しています。

画面解像度はFull HD(1920×1080ドット)です。スライドのサイズをワイド(16:9)に合わせてから発表データを作成してください。4:3設定で作成されたデータは、左右に空白が生じて投影されます。

文字化けや文字ずれを極力避けるため、フォントはOS標準のものをご使用ください。
例:Century、Century Gothic、Times New Roman、MS明朝、MSゴシックなど

ファイル名は「セッション名_演題番号_演者名」としてください。

お預かりしたご発表データは、学会終了後、責任をもって消去いたします。

PCを持参される場合

D-sub15ピンまたはHDMI利用機種、OS、アプリケーションに制限はありませんが、D-sub15ピンまたはHDMI(標準/タイプA)によるモニター出力が必要です。ご持参いただくPCからD-sub15ピンまたはHDMI(標準/タイプA)への変換コネクタが必要な場合には各自でご用意ください。D-sub15ピンまたはHDMI(標準/タイプA)以外では接続できません。DisplayPort等のデジタル出力、USBポート、IEEE1394ポートからの映像出力には対応しておりませんのでご注意ください。

動画がある場合、再生できることを必ずご確認ください。本体のモニターに動画が表示されても外部出力画面には表示されない場合がありますので、発表に使用するPCの外部出力にモニターを接続してご確認ください。また、別のPCで作成された動画は再生できない場合がありますのでご注意ください。

スクリーンセーバー、ウイルスチェック、Wi-Fi、ならびに省電力設定はあらかじめ解除しておいてください。

電源ケーブルを必ずご持参ください。試写から実写までのスタンバイ期間もPCは立ち上げたままとなりますので、バッテリーでのご使用はトラブルの原因となります。

何らかのトラブルによりお持ちいただいたPCが作動しないことがあります。必ずバックアップデータをUSBメモリにてご持参ください。バックアップデータはWindows対応のものに限ります。

画面解像度はFull HD(1920×1080ドット)です。スライドのサイズをワイド(16:9)に合わせてから発表データを作成してください。4:3設定で作成されたデータは、左右に空白が生じて投影されます。

発表開始30分前までに「PCセンター」にお越しください。

終わりましたら、各会場内の「PC卓」にて必ずPCをお受け取りください

★タブレットやスマホによるご講演には対応しておりませんので、ご注意ください。

★PCが多様化しており、接続等の事故が多発しております。必ず「PCセンター」にて接続を確認し、試写をすませてください。